高校はマンガ・アニメーションコースに通っていたのですが、自分は芸術系の大学は向いていないと思い別の道を選びました。
医療系を選んだのは両親が医療従事者で、日常的に医療の知識のある人がそばにいてくれると安心感を得ることが多かったので自分もそのような存在になりたいと思ったことです。
栄養学に興味を持ったのは、そもそも食べることが大好きで、特に部活後に母の作ったごはんが五臓六腑にしみわたり、辛いことも忘れられて。やっぱり食事って大事だなと実感し医療も学べて栄養も学べる医療栄養学に魅力を感じました。
ワクワク