ずっと幼稚園の先生になりたかったんです。それから、女子大に行きたいと思っていて。いろんな大学を見学したんですけど、オープンキャンパスに来たとき、校舎とかいちばんきれいで、何より海が見えるのに感動して、ここに決めました!
ガチめ
ずっと幼稚園の先生になりたかったんです。それから、女子大に行きたいと思っていて。いろんな大学を見学したんですけど、オープンキャンパスに来たとき、校舎とかいちばんきれいで、何より海が見えるのに感動して、ここに決めました!
ガチめ
食に関する商品開発をしたくて、名誉フードスペシャリストの濵口郁枝教授のいる生活環境学科を目指すことに。
濵口ゼミの存在は学科のInstagramで知りました!
ガチめ
旅行が好きで、さまざまな建築空間に触れることが多かったせいか、インテリア系の勉強をしたいと考えていました。南女は少人数でアットホームな環境で学べることが魅力的だった
キュン
高校生の時にホームステイ先の方にポシェットを作ってプレゼントしたんです。その時に将来はものづくりがしたいな、と思いました。
服を作るだけでなく、文化や繊維の知識なども学んだ上でアパレル業界で活躍したいなと考えて、甲南女子を選びました。
オープンキャンパスで学科スタッフの方とカリキュラムを見ながら、授業の楽しそうな雰囲気や、学びが日々の生活だったり他の学びにもつながることを聞き、魅力を感じたのが決め手でしたね
ドキドキ
高校生の時にモデルの仕事で、甲南女子大学に撮影に来たんです。その時に一緒に撮影してくれた先輩方も先生方もめちゃめちゃ優しくて。お手紙くれたり。付き添いの母にまでよくしてくれて、そんなことは初めてだったので、なんて優しい学校なんやと思ったことを覚えています。
心理学自体は小学校の頃から興味があって。
高二の頃に、心理学を犯罪の解決に活かす犯罪心理というものがあることを知って、自分が学びたいのはこれだ!と思って決めました。
キュン
公認心理師の資格取得をめざしているので、資格プログラムが充実していることが志望校の決め手でした!
プログラムの受講に人数制限がある学校もあるのですが、甲南女子は制限がないので、希望する人なら誰でもトライできることもありがたい
ガチめ
高校生の頃は、絵を描くことからイベントを企画して形にすることまで、興味の幅が広かったんです。
とにかく表現することが好きだったのでもともと芸術大学に進もうかなと思ってたのですが、3年生の年末に甲南女子のメディア表現学科を見つけて、いろんなことを学べるし面白そうだなと思って一般入試で受験。もっと専門的に学んで仕事に直結するような学校も迷ったけど、自分の興味のあることを学ぼうと思って選びました
ワクワク
中高生の時から2.5次元の舞台が好き!メディア表現学科では2.5次元や宝塚の文化を扱う授業もあるので、自分が興味を持った2.5次元の舞台がなぜ人の感情を動かすのかを掘り下げたくて、この学科を選びました。 他大学も含め就職しやすい学科がいいかな、とか、資格が取れる学科がいいかな、とかいろいろ考えたけど、甲南女子大のメディア表現学科のオープンキャンパスの体験授業で聞いたドキュメンタリーの話がすごくおもしろくて!最終的に自分の興味が決め手になった
ワクワク
韓国の大学に進学する予定が、コロナの影響で急遽日本の学校に進むことに!東京と神戸にある大学を受験し、なかでもメディア関係の勉強をしたかったので、現在の進路を選択。でもやっぱりあきらめきれず、2年生の時に半年間、甲南女子大の留学制度を使って韓国の誠信女子大学校国際教育院へ留学しました
*留学先・制度の内容は変更になる場合があります。
ハラハラ
高校生の最初の頃、透明水彩絵の具の作品を見ることが好きで、自分でも祖父の透明水彩絵の具を借りながら透明感のある色合いを表現できないかと試行錯誤していました。そのことをきっかけにもっとデザインや色について知りたいと思い、調べていくうちに3DCGの作品や写真など自分の興味のある分野がはっきりしてきました。メディア表現学科なら大学への意欲がとても高い状態で、自分が「好きだ」と感じることを学べると感じたため最終的に選びました。
ワクワク